サイクル90

いつもならポッド回りの状況を確認するが、特に変化がないので今回は省略

一方、地図全体としては、こんな感じ。

前回探索をメインに進めたので地図が大きく広がった。
惑星の上半分は開け終わっている。 あとは下半分だ。

ちなみに、今の地図の一番下辺りに未確認の謎施設がありそう。
あと、ふと温度を確認してみたところ

どうやら平均気温30℃くらいのバイオームがあるらしい。
極寒でも地の底はマグマだったりするんだろうか?

そんなところで目標の達成状況の確認。

短期目標

  • 惑星全域探索
    • 進行中

今までいろいろなものが発見されている。謎のショールームには正直驚いたw
で、惑星の上半分は終わったので、ついで下半分の調査に入る。
次の10サイクルで地図を開けきれるかどうかは…ちょい微妙かなあ…
下にどれだけ深いか次第だ。

ただ、探索しきった後のことも今の内に考えておこう。

次は発電システムの構築を構築したい。薪ストーブによる発電は効率が悪そうなので、やはりエタノールを使って石油発電機による発電が望ましい。

というところで、もう一度いろいろ再計算。

石油発電機は原料のエタノールを2kg/s消費する。1.2t/cycleになる。
このエタノールを木材から生産するのにエタノール蒸留機を使う。木材を1kg/s 0.6t/cycle消費して0.3t/cycleのエタノールが生成される。
となると、石油発電機1台を支えるのにエタノール蒸留機4台が必要で、木材は2.4t/cycle必要となる。

そして以前調べたとおり、フロックス1匹につき木材は0.06t/cycleの生産量なので…
石油発電機をフル稼働させるのに__フロックスを40匹__飼育する必要がある。40匹て…

フロックス40匹が必要でも、まずその牧場がないので、40匹のための牧場を作ってやる必要がある。今は牧場2つで15匹分しかないので、フロックス牧場をあと4つ作らないと。

ちなみに、上の発電システムが排出する二酸化炭素の量は…
エタノール蒸留機1台につき166.66g/sらしいのでそれが4倍と、石油発電機が500g/sとのことで、1166.67g/s となる。炭素スキマーは300g/sの二酸化炭素除去能力なので、炭素スキマー4台が必要になる。二酸化炭素の量がえげつない。

とはいえ、これは石油発電機1台がフル稼働したときの話。
石油発電機の発電量は2kWなので、当面フル稼働させる必要はないはず… なので、順番としては

  • フロックス牧場を1つ増設
  • エタノールでの石油発電機システムの構築
    • 発電所の構築場所の検討
    • エタノールの組み上げ
    • 石油発電機+エタノール蒸留機+炭素スキマーを利用した発電システム構築

みたいな感じか。

まあ、10サイクルで全部こなせるはずもないので、半分は中期目標に移動させよう

というわけで、次の短期目標は

  • 残りの惑星探索
  • フロックス牧場を1つ増設

くらいかな?

中期目標

中期目標のほうは…先ほどの短期目標に書いたとおり。
具体的に細分化されてるので、少しずつ短期目標に落とし込もう

  • エタノールでの石油発電機システムの構築
    • 発電所の構築場所の検討
    • エタノールの組み上げ
    • 石油発電機+エタノール蒸留機+炭素スキマーを利用した発電システム構築
  • バンモス牧場の構築
  • パッキンアシカ牧場の構築
  • ボンボンツリー農場の構築

長期目標

最後に、備忘録代わりの長期目標の確認。

前回いろいろ新しいものが発見された中では「新惑星の探索」があるけど、まずはこっち側を安定させないとなあ。

  • 仙人イベントを進める
    • 美味い料理を3種類配達
    • 電力網に接続
    • 仙人コンテナまわりの装飾値平均を120に上げる
  • 小惑星縦断滑り棒の建築
  • 冷凍庫の作成
  • 雪塩水間欠泉の利用
  • フライヤーの導入
  • 発見した新惑星「エルボ」の探索

というところで進めてみよう。


地熱噴出孔&地熱ヒートポンプを発見

これまた知らない謎施設。
例によってクリックしてみたらダイアログが出てきた。

どうやら地熱発電ができるようになるものらしい。

化石を発見

いやあ、知らない間にこのOxygenNotIncludedもいろいろ追加されてますなあ。
ただ、化石を調べたからどうなるというのかは不明。
さっきの地熱発電はわかりやすかった…とはいえ地熱発電のタスクを進めたからといっても、本当に発電システムが利用できるようになるのかは不明。

ところで、この辺りから温度が上がっているので、アビサライトをくり抜くときには注意しないと…

30回目のPrint

例によって精錬金属の鉄を選択。

サイクル91

下へ下へ掘削中

サイクル92

下に掘り進むほど酸素がないので、複製人間が息切れになって呼吸に戻るため、イマイチ進展していない…
途中にエアロベラを植えて、少しでも酸素を増やしたいところ

サイクル93

少しずつ下に掘り進めてきていて、もうすぐ謎の化石に到達できそうなのだが、改めてふと見てみると…

ゾンビ胞子!?

ヤバい、何も考えずに開けていたら大惨事になるところだった…
当面放置決定

サイクル94

31回目のPrint

今回はオキシライトを選択してみた。
地下深く掘り進むのに酸素が必要だけど、今回緑藻がなかなか手に入りにくいためいつものテラリウムを置いてお手軽酸素生成ができない。
代わりに「オキシライト燭台」ってのがあるので、今回初めてこれを利用してみようかと。

オキシライト、あっという間に酸素になって消えてなくなるから、素材としては使い勝手悪いのよね…

サイクル95

地熱噴出孔から次の地熱噴出孔へ接続中

サイクル96

ちなみに地の底はやはりマグマのバイオームだった。
温度は1100℃以上になっている。当然こんなところ開けるわけにはいかない

サイクル97

さらに化石を2つ発見。
左の石化化石はマグマに囲まれていて温度が1000℃もあるので、アトモスーツなしでは到達できない。
一方、右の凍てついた化石は普通に近づけそう…マイナス100℃ではあるのだがw

32回目のPrint

珍しく精錬金属の鉄ではなく銅が出てきたのでこれを選択。

サイクル98

太古の標本に到達。
太古の標本の採掘しようとしたら、「傑作スキル不足のコロニー」と出てきた。
どうやら、この太古の標本の採掘には傑作スキルが必要らしい…

サイクル99

化石の間をさらに地下へと探掘中。

ちなみに、上のキャプチャの○で囲われたところに隠された間欠泉があるので、後で中身を確認しよう。

動物捕捉地点ってなんだ?!

最初のフロックス牧場でフロックスの卵から幼体が孵って、フロックスの数が10匹になっていた。
で、最大数を超えたら第2牧場に移動させるようにしていたつもりだったんだけど…そうなっていないことが発覚。

なぜ?

と思ったら、どうやら「動物捕捉地点」てのがいるらしい

動物捕捉地点…知らない子ですね…
どうやら2024年2月のバージョンアップで導入されたらしい

とにかく、これを置いてやらないと増えすぎたフロックスの自動移動はできないらしいので、早速設置することに。

高温汚染酸素噴出孔を発見

先ほど見つけた隠された間欠泉は高温汚染酸素噴出孔だった。
なんでも500℃の汚染酸素が出てくるらしい。
そんなん準備なしに開けたら大惨事じゃんw

完了した研究
  • 高度な気体制御
  • 贅沢品
  • 危険からの防護
  • 液体調整
  • 更なる材料工学研究
  • マイクロターゲット医薬品
スキル習得
  • ハロルド:ロケット操縦
  • マリー:メカトロニクス工学
  • エリー:破壊活動
  • リンゼイ:配達改善II
  • アシュカン:高度な医療介護

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